Hyper-V自宅PCで仮想化


☆購入した本

詳説 Microsoft Windows Server2008 Hyper-V 仮想化技術活用ガイド
詳説 Microsoft Windows Server2008 Hyper-V 仮想化技術活用ガイド

posted with amazlet at 11.09.23
遠山 藤乃
技術評論社
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自宅PCでHyper-V仮想化の実験をしてみてます。
★利用しているPC
機種: DELL INSPIRON1545
http://www1.jp.dell.com/jp/ja/premier/notebooks/laptop-inspiron-1545/pd.aspx?refid=laptop-inspiron-1545&cs=jppremier1&s=premier
<BIOS設定>
SATA Operation: ATA  ACHI・・・・ACHI選択
<関連する便利ツール>
ブートマネジャーの編集: EasyBCD
<仕様>
CPU: インテル® CoreTM 2 Duo プロセッサー P8600 (3MB L2キャッシュ、2.4GHz、1066MHz FSB)
メモリ: 4GB (2GBx2) DDR2-SDRAM デュアルチャネルメモリ
HDD: 300GB(185+97.8=282.8)

<ソフトウェア環境>
初期の状態から1つパーティションを追加して、とりあえずデュアルブート環境を構築
1.初期環境: Windows7(64bit)
2. 追加インストール環境: WinServer2008 R2 SP1(64bit)

★現在の状態
隠しドライブ:Recovery(FTFS)・・・・システム、アクティブ、プライマリパーティション
Cドライブ(NTSF):プライマリパーティション
Fドライブ(NTFS):ブート、ページファイル、クラッシュダンプ、プライマリパーティション

最初はCドライブのみであったが、パーティションソフト(EaseUS Partition Manager Home Edition)にてCドライブ領域を縮小し、Fドライブを作成した。
最初はCドライブがブートであったが、WinServer2008をFドライブにインストールした後みたら、上記の通りFドライブがブートに変わっていた。

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